この度、占命学専用サイトを開設致しました。
ブログから来ていただいた方には最初に言っておきますが
ここからのくだりは、非常につまらない話となります。
しかし、どのような形で占い師になったのかだけ、ざっくりと載せておきます。
御自身が鑑定を依頼する相手がどんな相手かを書いておかなければ
お互いにとって良くないと感じ、載せる事にしました。
(ブログを読んでいただいてる方は、省略転載なので飛ばしてください)

占命学劉瀞の予言書(アメブロ)
(クリックすると新しいウィンドウが開きます)
何故、占い師になったのか?
それは、最初は真実を知りたい欲求から来るものでした。
幼少期の環境からなのか、血を受け継いでいるのか
幼い頃から人の考えが手に取る様にわかりました。
亡くなる人、重い病にかかる人、心の闇までがわかりました。
事前に何かを察知したり、人の欲求が手に取る様に分かった幼少時代は辛く厳しいものでした。
人に話す事も出来ず悩んだ時期もありました。
しかし、それをけ入れなければ生きていけなかったのです。
昔から本が好きな私は、宗教を学び、心理学を学び、最後に占いを学びました。
かれこれ15年は暇さえあれば本を読み漁っていました。
その中でも占いの種類の多さに驚き、片っ端から読んでみました。
ほとんどの本はたいして記憶にも残っていませんが・・・
数冊の本の鑑定の緻密さ、神秘、的中率に惹かれました。
同時に依存的にならない様に鑑定する側の立場で勉強する事に徹しました。
心理学的な見解からも同時に勉強する事で信用出来ない占いを省いていきました。
ですので、占いの種類によっては完全否定派でもあります。
その辺りの事はブログにも載せていますので参考にしてください
占い依存症
現に私は人に占ってもらった事はありません
ただ、占いと霊視を組み合わせたらどうなるのかに興味がありました。
占いはあくまで補助的な役割に過ぎないと考えています。
実際にお会いして、初めてわかる事もたくさんあります。
あなたの魂が何を望みどうしたいのか?
困難を回避する事が可能なのか?
今の状態はどうなのか?
それを提示し改善策を導く事こそが占命学だと考えております。
「皆様の心の栄養になる」そんな鑑定が出来たら幸いです。
![]()






